PISCO クッション機能付スピードコントローラ

クッション機能付スピードコントローラ


【速度調整方法】

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【動作説明】

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頻繁なメンテ、交換コスト・定期的な交換が必要で、作業時間と交換コストをなんとかしたい!
標準的なショックアブソーバより約3倍長持ち・標準的なショックアブソーバの3倍以上の耐久性を実現。
取付作業が困難・手の届きにくい狭い所、装置の奥側に取付けられており
取付け、交換ができずにそのままになっている。
・選定、取付け方が難しいと感じる。
チューブを切ってつなぐだけ・クッション機能付スピコンは、通常のスピードコントローラユニオン
タイプ同様に、チューブを切って間につなぐだけと取付けが簡単!
専門的な知識や技術は必要ありません。

クッション機能付スピコンが解決! この特長を動画で確認
~ショックアブソーバ不要!長持ち編~
~狭い場所でも取付け楽々!!編~

 
サイクルタイムを改善したい・生産性を上げるため、サイクルタイムを早くしたい。
・特定のシリンダの速度を少し速めたい…
速度二段階調整でサイクルタイム改善
・ストロークエンド付近のスピードはそのまま、一段階目のシリンダ
速度を上げてタクトアップさせ、生産性向上と生産量アップに貢献!
※従来通りのクッション性(ショックアブソーバ付シリンダで
ストロークエンドの衝撃吸収(クッション)をさせること)の場合

例:動作開始から80%をスピードコントローラの2倍速度で、エンド20%でスピードコントローラと同じ速度制御を行う場合サイクルタイム効果

クッション機能付スピコンが解決!
この特長を動画で確認
~サイクルタイム改善!!編~
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シリンダを中間位置で減速したい・シリンダを中間位置から減速させ、タクトを調整したい。
・ワークのバウンドを抑えたい、振動を防ぎたい。
シリンダの中間位置での減速が可能。・ショックアブソーバの届かない位置でクッションを効かせる
ことが可能。
クッション機能付スピコンが解決!
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~中間位置での減速可能!!編~
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気になるシリンダの衝突音・衝撃・損傷。・シリンダの衝突音がうるさく周囲の音が聞こえにくい。
・シリンダの衝撃・振動で、ワークの落下・破損・固定ミスが発生。
それにより、次の工程や周辺機器に悪影響がある。
衝撃を緩和しシリンダ長持ち、周辺機器への影響を軽減。・シリンダの衝撃が緩和され、シリンダへの負担を軽減。
・ワークの落下・破損・固定ミスを防ぎ、周辺機器への悪影響を防止。

こんなお悩みありませんか?

 

 

 

 

 

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